|
5 -
|
|
1
|
97900.0215 DDS (Ducati 診断システム)+ マニホールド負圧測定キット
|
|
-
|
アウトプット VGA (D)
|
|
-
|
回線より 220 V
|
|
-
|
|
-
|
車両から: 専用ケーブルを接続する(“車両への接続”の項目を参照)
|
|
-
|
装置自体のバッテリーから: バッテリー(P)は装置の上部にあります。 装置(1)のバッテリーへの接続およびバッテリーの充電に関しては、DDS 装置 の“ユーザーマニュアル”を参照してください。
|
|
-
|
装置の診断コネクター(N)に電源および診断ケーブル(2)を接続し、 その後、電源および診断ケーブルのコネクター(R)にバッテリーのアダプターコンセント(8)を接続し、車両のバッテリーにアダプターを接続します
|
|
-
|
装置の診断コネクター(N)に電源および診断ケーブル(2)を接続し、 その後、電源および診断ケーブルのコネクター(R)に車両の電源コンセント(S)を接続します。
|
|
-
|
エンジン関連のパラメーターの読み取り(回転数、冷却液温度、気温、気圧、スロットル開度、バッテリー電圧、燃料噴射タイミング、点火タイミングなど)。
|
|
-
|
能動診断。 燃料噴射-点火システムのトランスデューサーを作動させ、それらが正しく機能することと、制御信号が正しいことを確認します(燃料ポンプ、イグニッションコイル、タコメーター、インジェクターなど)。 この機能で、一酸化炭素の調整ソフトウェアを有効にすることと、イモビライザーの解除に必要なセキュリティコードの入力も行うことができます。
|
|
-
|
路上走行試験。 あらかじめ選択したエンジン回転数の範囲内で、エンジン関連のパラメーターを記録できます。 これらのパラメーターは、収集後に分析や表示することができます。
|
|
E 2, サイドフェアリングの取り外し
|
|
|
P 2, バッテリーの取り外し
|
|
|
P 3, スターターコンタクター
|
|
|
L 2, 燃料タンクの取り外し
|
|
|
N 4.2, タイミングシステムのサイドカバーの取り外し
|
|
N 4.2, タイミングシステムのサイドカバーの取り付け
|
|
|
L 2, 燃料タンクの取り付け
|
|
|
P 3, スターターコンタクター
|
|
|
P 2, バッテリーの取り付け
|
|
|
E 2, サイドフェアリングの取り外し
|
|
-
|
アイドリング数がこの値の範囲に無い場合は、両方のシリンダーのバイパスネジ(20)を 1/4 回転開けるかまたは閉めるかして調節します。正しい値が得られたら、両方の燃焼室の一酸化炭素の値が 0.4 % 以上であることを確認します。
|
|
-
|
どうしてもアイドリングを正しく調整できない場合は、スロットルバルブ下の減圧を不均等にしてみます。手順については、このセクションの“スロットルバルブ下の減圧の均等化”を参照してください。
|
|
-
|
|
-
|
|
-
|
シリンダー間の圧力差の許容値: 2 bar。
|
|
Menu 1 ボタン
|
|